自然と建築フォーラム 「光のデザインについて考える」
自然と建築フォーラム 「光のデザインについて考える」
エコという旗印のもと白熱電球から蛍光ランプへの急速なシフトがはじまっています。
CO2削減はもちろん重要な課題ですが、それ以外にも「光」にできるエコへの貢献には、
もっと多彩な可能性があるのではないでしょうか?
このまま白熱電球はほんとうに姿を消してしまうのでしょうか?
世界中が注目するLEDが担う役割とは何なのでしょうか?
「自然と建築」を新しいテーマとして掲げたエコプラザで、
光のデザインをめぐる様々な疑問や、適切な光源の選択方法、光環境の整備方法などを
光源の善し悪しに関係なく公平な視点で考える、その名も「光論会」を開催します。
照明や環境に精通し、地球規模かつ独自の視点をもったパネリストたちを迎え、
ラウンドテーブル形式で「明るく」前向きな討論や提案を行ないます。
<パネリスト>
ルートロン・アスカ株式会社
代表取締役 イアン・モラン氏
ルートロン・アスカ株式会社
取締役営業担当 鹿子木浩二氏
三菱オスラム株式会社
営業統括部 商品企画課 副課長 高崎光氏
LIGHTSCENE inc.
代表 石田聖次様
NPO法人市民科学研究室
代表 上田昌文氏
ルミナベッラ株式会社
ブランドマーケティング統括マネージャー 湯田剛史氏
エコプラザ 池田正昭
日時:2009年6月11日(木)17:00-19:30(受付開始16:30)
定員:150名 *要事前申込み
<入場無料>
*予約申込みはメールにて→event@eco-plaza.net(@を半角に変えて下さい)
件名に「光のデザイン」と記入し、お名前、住所、電話番号を明記のうえ、
上記メールアドレスまでお送りください。















