港区では町会や安全美化協議会といった組織が中心となり、あちらこちらで頻繁に清掃活動が行なわれています。
meccとしても街のクリーンアップに参加しようと、本日21日、虎ノ門周辺で開かれた「やめよう!歩行喫煙キャンペーン」の清掃活動にに参加してきました。朝8時30分に集合場所に行くと、すでに200名を超える人たちが集まっていました。みなさんの熱心さに頭が下がります。
港区環境課の遠藤さんと、mecc事務局の松田、中村の3人でゴミを拾うこと約30分。目につくのはなんといってもたばこの吸い殻です。

2010.07.21
港区では町会や安全美化協議会といった組織が中心となり、あちらこちらで頻繁に清掃活動が行なわれています。
meccとしても街のクリーンアップに参加しようと、本日21日、虎ノ門周辺で開かれた「やめよう!歩行喫煙キャンペーン」の清掃活動にに参加してきました。朝8時30分に集合場所に行くと、すでに200名を超える人たちが集まっていました。みなさんの熱心さに頭が下がります。
港区環境課の遠藤さんと、mecc事務局の松田、中村の3人でゴミを拾うこと約30分。目につくのはなんといってもたばこの吸い殻です。

2010.07.05
参加されたのは、太陽生命の350人を筆頭に、安藤建設、清水建設、昭和電工、日比谷総合設備、日比谷アメニス、日本道路、NTTコムウエア、鹿島建設、そして一般の区民のみなさん。特にも、太陽生命さんには例年どおり主催(meccと共催)として事前の準備から後かたづけまでご尽力いただき、また今年は安藤建設さんにもご協賛をいただき、いつにも増して賑やかなクリーンアップ大作戦となりました。
これは朝の様子。こんなに多くの人がエコプラザに集まると、いつもは広々とした空間がなんだかギュッと狭く見えますね。

2010.06.15
2009.09.25

19日に行なわれたのは、みなと環境にやさしい事業者会議 (mecc)主催のクリーンアップ。朝のエントランスに集合したのは、小学2年生の女の子から年配の方まで幅広い年齢層の参加者たち8名。竹トングとゴミ袋を持ってエコプラザの周辺をぐるりと巡り、約1時間かけてクリーンアップを行ないました。今回、目に付いたのは驚くほど多くポイ捨てされたタバコの吸い殻と空き缶。靴や電球など、拾ってびっくりのゴミもありました。拾っても、拾っても、次々に見つかるゴミは植え込みや路地裏など、人目に付かないところに多く見受けられ、「捨てた人も後ろめたさがあったのかもね」という参加者の一人の声に、周りの参加者たちも納得の様子。タバコにライター、コーヒーの空き缶やガム…浜松町というオフィス街だけに、拾われるゴミもそこに行き交う人の特徴を表していました。
ゴミ袋をいっぱいにして帰ってきた参加者たちは、ゴミの多さに驚きと憤りを感じたようでしたが、ゴミ拾い後のきれいな道を見ればやはり気分はすがすがしいもの。にっこり笑顔での写真撮影の後、翌20日のエコバザーで使用できるエコバザー券(300バザー)が参加者たちに手渡されました。クリーンアップは今後も継続的に行なわれる予定です。今後の日程は、エコプラザHP〈http://eco-plaza.net〉などでお知らせしますので、ぜひご参加ください。(協力:毎日アースデイ新聞)
2009.09.18